建物滅失登記

建物を取り壊したり、地震や火災で倒壊・焼失した場合などに、その建物の登記簿を閉鎖するためにする登記です。

この登記を申請せず放置しておくと、存在しない建物に固定資産税が請求され続けたり、更地の売買にも差し支える場合があります。

こんな時に建物滅失登記

住んでいた建物を取壊しして、新たに住宅を建てる時

土地の売却を予定しているが、存在しない建物の登記が残っていた時

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